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    6/30/2008

    ジュース・清涼飲料水を飲むときの注意点

    ①ジュースを水(お茶)がわりにしない。
     *甘い飲み物を飲むと、それで喉が乾いてまた飲みたくなります。
     *喉がかわいたら、お茶、お水、牛乳を飲みましょう。


    ②食事の前に飲まない。
     *お腹が空いたとき、甘い物が先に入ると、お腹がいっぱいになったような気がして、ご飯が食べられなくなります。

    ③暑いからといって飲まない。
     *暑さしのぎに、冷たい物を飲んでませんか?
     *よく冷えたジュースは甘さを感じず、たくさん飲んでしまいます。
     *それに、飲んだだけで汗が出て、体力を消耗します。
     *体を冷やすなら、冷水うがいや冷たいタオルで拭いたりしましょう。

    ④買うときは表示を見る。
     *『甘さスッキリ』は、糖分ゼロという訳ではないし、思ったより、高エネルギーの清涼飲料水があります。
     *着色料、甘味料、保存料、香料などの食品添加物が含まれているものがあるので、表示をよく見て選びましょう。

    ☆チビの学校配布”給食だより7月号”より抜粋。



    さすが、④は御時世ですなぁ~('_')
    6/27/2008

    微妙な腹減り

    。。。お腹が
    なんだか。。。

     減ったような。。。
    。。。モノ足りんような


    。。。どうしょかな~
    散歩ついでに買い出し?
    買い出しついでに散歩?

    それとも
    実は今が踏ん張り時??
    。。。。果てしなきダイエットの道へ~~~





    謎(^_^;)
    6/22/2008

    泣きたかったんだ②

    私が肩持ちしすぎの面もあるだろう。。。
    もし、本当に負うべき借金のために、治療を拒むなら、強制退院させたろう。そして
    *日に日に弱る最愛なる娘。日に日に嵩む治療費(借金)。
    *娘亡き後も、高額な治療費(借金)は残れど、娘は帰ってこない。
    *離婚し、女一人手でしれた稼ぎ。働くことで、最愛なる死の近いor亡き娘のことを考えなくて済む。

    。。。。やるせなかった。
    自分がもし、その母親の立場だったら。
    やはり私も同じ様なことをするような気がした。

    だから、実は
    泣きたくて仕方なかったのかもしれない。
    泣いて泣いて泣きまくった。
    涙が止まらなかった。
    命掛けて生んだ娘
    命掛けて守り育てあげた娘
    わが命投げ捨ててもいい娘に先を逝かれる。。。。

    講師の言うよう、色んな家族がいる。

    また、
    看護師の役目は、患者のみならず
    患者家族へのホロウも含まれる。


    娘さんがやはり入院中&最期は、母親にも来て欲しかったかもしれない。
    残される母親の事を考えると、その点は諦めてたのかもしれない。

    残された家族のこと、
    残される家族の行為を、無碍に否定は出来まい。

    泣きたかったんだ①

    ふと、
    講師から聞いた話を思い出した。


    末期の白血病で、入院していた20才くらいの女性。

    母子家庭。
    母一人子一人。

    しかし、母親は滅多に面会に来ない。
    それまで積み重なった”高額な抗ガン剤治療費”も払えずまま。。。
    返済のため、働き付く目の母親は
    『無駄な治療はしないでください』と病院に言ったそうな。



    そして、闘病最期1ヶ月ほど
    泊まり込みで付き添ったのは、彼女の友人一人。
    母親は、最期も立ち会わず。

    講師のナースは
    彼女の友人と肩を抱き泣き崩れたと。

    講師曰く
    『あんな母親でしたが、
     最期、付き添ってくれた友人がいたことは彼女にとって、救いでした。
    家族以上に、友人は家族だったかもしれません
    。。。色んな家族があります。』



    さて、
    当初、最期付き添ってもらえるような友人がいたこと、
    亡くなった彼女は幸せだったなと思った。



    今日、ふと何故か
    彼女の母親の立場になって、もう一度話を思い出していた。
    6/21/2008

    恐るべし、郵政民営化!

    郵政民営化。

    先日、いままでの
    郵便局での通帳は
    切り替えが必要と言われ、手続き。



    すると、、、
    職員『今まで、静岡や愛知に住んでいませんでしたか?』

    私『???いえ、ちっとも』


    どうやら、
    私と<同姓同名しかも同生年月日>の方も
    口座をお持ち故、本人確認したらしい。



    へ~
    今まで現実に出会ったのは。
    *同姓同名 : 2名
    *生まれ年違いの同誕生日: 1名
     ↑しかも彼女とは寮で同室、職場も同じやった♪



    要は、
    私と同じ名前&生まれが少なくとも後2名存在。
    占いとかも同じ判定でしょ?
    どんな人か会ってみたいなぁ~(*^_^*)


    あまのじゃく的に言えば
    以前、免許切り替え時に
    ”警察”にも同じ様な質問をされたことがある。

    =この作業が可能な職員は
    ”なりすまし”て他人にも成れる?!

    日本を網羅する郵便局。
    恐るべし、郵政民営化!
    6/20/2008

    ボーッと眺める

    最近、
    ボーッと眺める癖。


    老若男女拘らず
    特に
    眉や瞳がしっかりしてる人
    スキンヘッドな人。。。etc

    *ストーカーではないんで、追いかけません。
    *申し訳ないことに、
     そのとき時々で、出くわす人、擦れ違う人が対象です。
    *故に私と同じ時間帯に、電車乗る人、チャリ漕ぐ人はとっても可哀想な羽目に!?


    昨日もチャリ漕いでると
    ボーッと目に留まった人がいた。

    で、
    ウン悪く?
    その人とスーパーの売場で出くわした。


    。。。ボーって眺めるのは好きだけど、
    側は苦手。
    焦った。困った。弱った。
    6/18/2008

    快楽主義

    最近、マメマメシく
    自分から声かけるのも疲れてきた。

    声掛けはしました。

    あと求めるなら、
    欲しかったら、自分で言って下さい。



    周囲がドライなのか
    私がマメなのかは解らない。


    ただ、
    もう気遣いは御免!!



    正直、
    老々介護の親、
    ~両親のストレス発散、八つ当たりの標的。

    お金主義な妹
    ~金目のことは動く、が都合が悪くなると逃げる調子もん。

    ストレスだまりな娘、
    ~活動制限ある父や老々介護母のストレス発散対象な娘。その反動の標的は私。
     


    ここ暫く特に
    周囲に気遣いしまくり 参ってもうた。

    ストレス現場で、
    急に声が出なくなったり

    考え込むと、
    喘息調が続き苦しんだり。。。



    人を誉めることは簡単!
    ただ
    人を注意したりや促しには、パワーが必要!


    もう、
    快楽主義で行きまひょ!!

    一度の人生。
    私の人生の主役は、私!

    もう少し、自分の体を労って
    人生楽しく
    快楽主義で過ごそうと思う今日この頃。
    6/16/2008

    運賃

    車内アナウンス
    『~運賃は運賃箱へお入れ下さい』


    甥姪娘
    『うんちバコやって~~!!』爆

    大人
    『。。。
     ウンチンやって~!!』爆



    ま、そもそも
    電車の乗車料金を”運賃”というとこ
    駅員に休憩時間があったり
    タッチ可能なイコカはあっても
    通常の乗車切符は、駅員が窓口回収。。。。


    蛍乱舞する長閑なお土地柄ならではかしら(^_-)☆

    運賃

    車内アナウンス
    『~運賃は運賃箱へお入れ下さい』


    甥姪娘
    『うんちバコやって~~!!』爆

    大人
    『。。。
     ウンチンやって~!!』爆



    ま、そもそも
    電車の乗車料金を”運賃”というとこ
    駅員に休憩時間があったり
    タッチ可能なイコカはあっても
    通常の乗車切符は、駅員が窓口回収。。。。


    蛍乱舞する長閑なお土地柄ならではかしら(^_-)☆
    6/12/2008

    なんじゃこりゃ?

    やっと
    また不調な携帯が治り、ブログ更新復活!


    開いてみると。。。
    おや?!

    アクセス情報 | 今日のページ ビュー: 34


    なんじゃらほい?
    なんか私何かしたかえ?
    なんだかなぁ。。。


    お粗末なブログに
    ご訪問感謝。


    ひとまず、
    前記事の帰国後講師の話をひとつ。

    なかなか震災現地は危険が多いとのことで、
    少し距離のある病院にて活動。

    主に、メンタル面の治療。
    講師曰く
    震災当初は、
    医師も看護師も寝ない日が続いた。

    また、患者は
    60才以上の方は、
    人生経験も豊富ゆえ、
    たとえ四肢を切断しようと
    家族を亡くそうとも前向きに需要。

    ただ、60才未満の方はそうはいかない。
    同じ条件であっても、
    気落ちから立ち直れない。
    受容しきれない。


    年の功おそるべし!

    とのこと。




    後期高齢者制度の騒動も、
    ようは
    高齢化社会とはいえ、
    高齢者はご達者な方が多いっちゅう”証(アカシ)”なんかもねぇ。('_')